2009/07/03

はや!!!...

さすが中国製...?
早くも不具合発生です。

HB-1Aは、フルブレークインらしいのですが、送信から受信状態に変化する時に「ブッ」と雑音があります。たぶんPLLを制御しているためでしょう。
今朝、7.009でCQを連発していたところ、急に状態が変りました。
「ブッ」と音がしなくなったのです。

案の定、受信感度が極端に低下しています。
PLLが制御されていないわけではなく、受信系の問題のようです。
たのしいなぁ...

2009/07/02

電池ケース取り付けなど...

さて、HB-1Aによる1stQSOも済んだので、送られてきた時に「カラカラ」いっていた電池ケースを取り付けました。
手持ちの強力両面テープで裏蓋に貼り付けて、付属のコネクタ付きケーブルをハンダ付けして完了。
エネループ8本を入れて2W程の出力となりました。
この状態で、JO7〇〇〇局と599/599でQSO。

メモリキーヤーにも自分のcall signを入れてました。操作は非常に単純ですぐに完了。
日本の場合、もう少し融通が利くメモリキーヤーだと良いかもね。
キーヤーのクセも無く、僕にとってはATS-3Bよりもキーヤーの感触はFB。

HB-1A 1stQSO...

帰宅したら、シール届いてました。
早速、シールを貼り付けて、アンテナつないでガサゴソ開始です。

出力は、5.6W(7M), 5.4W(10M), 4.6W(14M)でした。

AGCの効きが遅いのか、受信音は「ートートートー」という感じで、ちょっと耳障り。
でも、7Mでの感度は問題なさそう(他は未確認)。

内蔵キーヤーのスピードを調節して、しばらくは7.0035でCQ出してみましたが呼ばれず。
7.008でJG3〇〇〇局が599で聴こえていたので呼んだところ、あっさりと599/599でQSO成立です。


P.S.
変更申請でついでに1.9Mのデジタルモードを付加したはずなのに、A1Aのままの免許状が届きました。
明日、電話しなくちゃ。

HB-1Aが届いたら...

すぐに電源を入れてみたくなるのが無線屋の性なんでしょうが、ちょっと待った!!!
本体を振ると「カタカタ」と音がしませんか?
実は中に単三電池ホルダが入っています。

...それも未配線で...

端末処理なんてしてませんよ!
ヘタしたら、どっかの回路がショートする羽目に...

HB-1Aが届いたら、まずは裏蓋の皿ビスをゆるめて蓋を開け、
電池ホルダを取り出してください。

HB-1A到着!!!...

組立済みとキットの2セットが届きました。
既に変更申請は済んでいますから(自作アンプ付き20Wで申請)、後はシール(?)が届けばQRVすることができます。
今夜はRx部だけかも知れませんが、インプレを書いていこうと思います。



2009/07/01

固定局免許変更届け...

つまらない記入モレで、また再提出...(T_T

HB-1Aニアミス...?

本日午前中に自宅へ配達された模様(トラッキング情報)。
カスタマサポートに電話して、明日配達してもらうように依頼。