さすが中国製...?
早くも不具合発生です。
HB-1Aは、フルブレークインらしいのですが、送信から受信状態に変化する時に「ブッ」と雑音があります。たぶんPLLを制御しているためでしょう。
今朝、7.009でCQを連発していたところ、急に状態が変りました。
「ブッ」と音がしなくなったのです。
案の定、受信感度が極端に低下しています。
PLLが制御されていないわけではなく、受信系の問題のようです。
たのしいなぁ...
2009/07/02
電池ケース取り付けなど...
さて、HB-1Aによる1stQSOも済んだので、送られてきた時に「カラカラ」いっていた電池ケースを取り付けました。
手持ちの強力両面テープで裏蓋に貼り付けて、付属のコネクタ付きケーブルをハンダ付けして完了。
エネループ8本を入れて2W程の出力となりました。
この状態で、JO7〇〇〇局と599/599でQSO。
メモリキーヤーにも自分のcall signを入れてました。操作は非常に単純ですぐに完了。
日本の場合、もう少し融通が利くメモリキーヤーだと良いかもね。
キーヤーのクセも無く、僕にとってはATS-3Bよりもキーヤーの感触はFB。
手持ちの強力両面テープで裏蓋に貼り付けて、付属のコネクタ付きケーブルをハンダ付けして完了。
エネループ8本を入れて2W程の出力となりました。
この状態で、JO7〇〇〇局と599/599でQSO。
メモリキーヤーにも自分のcall signを入れてました。操作は非常に単純ですぐに完了。
日本の場合、もう少し融通が利くメモリキーヤーだと良いかもね。
キーヤーのクセも無く、僕にとってはATS-3Bよりもキーヤーの感触はFB。
HB-1A 1stQSO...
帰宅したら、シール届いてました。早速、シールを貼り付けて、アンテナつないでガサゴソ開始です。
出力は、5.6W(7M), 5.4W(10M), 4.6W(14M)でした。
AGCの効きが遅いのか、受信音は「ツートツートツーツートツー」という感じで、ちょっと耳障り。
でも、7Mでの感度は問題なさそう(他は未確認)。
内蔵キーヤーのスピードを調節して、しばらくは7.0035でCQ出してみましたが呼ばれず。
7.008でJG3〇〇〇局が599で聴こえていたので呼んだところ、あっさりと599/599でQSO成立です。
P.S.
変更申請でついでに1.9Mのデジタルモードを付加したはずなのに、A1Aのままの免許状が届きました。
明日、電話しなくちゃ。
HB-1Aが届いたら...
HB-1A到着!!!...
組立済みとキットの2セットが届きました。
既に変更申請は済んでいますから(自作アンプ付き20Wで申請)、後はシール(?)が届けばQRVすることができます。
今夜はRx部だけかも知れませんが、インプレを書いていこうと思います。

既に変更申請は済んでいますから(自作アンプ付き20Wで申請)、後はシール(?)が届けばQRVすることができます。
今夜はRx部だけかも知れませんが、インプレを書いていこうと思います。
2009/07/01
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