アンテナ調整
近所の公園で、ダイポールの調整をしてみました。
「さあ、はじめるかー」って時に、幼稚園児が大挙してやってきました。
「おじさん、何してるのー」、「ほらー、バッタ~」...30分ほどの公園で遊んで帰って行きました。
ありゃ、先生大変だ...
で、やっとの事で28,21,14,7Mの調整ができました。14Mはヒゲつけて何とか。
でも、思いの外、高さ等でSWRが変わるカンジがします。
TSS申請
週末頃には何とかなるようです。
2011/10/10
新しい釣竿(アンテナ用)...
すでに4.5mのグラス竿が何本もあるのですが、もう少し長い移動用の竿が欲しくなりました。10mの竿のバックアップを用意しておきたかったわけです。で、見つけたのがこれ。
Web上では「ヘラブナから渓流まで幅広くお使いいただけます」となっていたので、ちょっと心配。
ヘラブナ用って「やわらかい」ですよね...確か...
まぁ、価格が1000円ちょっとなので、「ダメなら竿先抜くか~」ってノリで一番長い6.3mのものを注文。
さて...
今日、現物が届いたのですが、「これでホントにヘラブナやるの?」って硬さ。
まず、4.5mの竿に比べて元径がメチャ太い。
それだけなら、まだしも、竿先もえらく太い...アンテナ用でしょ?って感じです。
おススメです。
2011/10/09
2011/10/05
不要キット売ります...
手元にある不要になったキット(作りかけも含む)を処分します。
キットは、パーツが全部そろっていることを保証しません!(一応あるはずですが)
jn1glbあっとJARL.COMへメールしてください
1. SoftRock RXTX v6.1-40/30m 2000円 売れました
2. SoftRock RXTX v6.2-20/30m 2000円 売れました
3. SoftRock RXTX v6.2-20/30m 2000円
4. ATS-3B 基板組立済み(動作確認済)フィルタ類のみ組立必要 7000円 売れました
5. HB-1A 部品一部欠品があるかも。ファイナルは中古。ケース傷あり。中国語組立書あり 5000円 売れました
6. KEM-TRX7-CW 基板組立済み(動作未確認) 3000円
7. Rockmite 20 14.060MHz 1000円 売れました
8. トラ技2008/7月号 dsPICマイコンパーツセット 1000円
キットは、パーツが全部そろっていることを保証しません!(一応あるはずですが)
jn1glbあっとJARL.COMへメールしてください
1. SoftRock RXTX v6.1-40/30m 2000円 売れました
2. SoftRock RXTX v6.2-20/30m 2000円 売れました
3. SoftRock RXTX v6.2-20/30m 2000円
4. ATS-3B 基板組立済み(動作確認済)フィルタ類のみ組立必要 7000円 売れました
5. HB-1A 部品一部欠品があるかも。ファイナルは中古。ケース傷あり。中国語組立書あり 5000円 売れました
6. KEM-TRX7-CW 基板組立済み(動作未確認) 3000円
7. Rockmite 20 14.060MHz 1000円 売れました
8. トラ技2008/7月号 dsPICマイコンパーツセット 1000円
2011/10/04
11月の伝搬は...
来月の話をしても鬼は笑わない(はず)なので...だんだんと予定が決まってきました。
うれしい連絡も入り、すでに気持ちはワクワクです(^_^
気になるのは、どんなバンドが使えるかということてす。
ちょっとVOACAPで調べてみました。
10m高のDPの組合せで、某所と東京のパスを見てみると図のような状態。
簡単な予定を考えるとUTC0400-0600の2時間が運用可能時間。
先月手に入れたバッテリで運用可能な時間と一致して一安心。
その上、7-28Mのすべてのバンドで大丈夫そう。
ATUを使って多バンド運用するか、Manual Anntena Tunerでやるか、それとも、今作っているダイポールでやるか...
一番楽しみにしているのは、その地の事をいろいろと教えてもらえそうなこと。
これが、今回一番の楽しみ。
2011/10/03
ローテーター修理...
ローテーターの計器照明が切れてしまいました。
まぁ、よくつけっ放しにしていたので仕方ないか...
このままでは、ちょっと使い辛いので、照明を交換することに。
...が、バラしてみると、思ったより大がかりな作業。
横型のランプが使われていました。電極にはDC12Vが来ています(正確には11.5Vくらい)。
手持ちの白色LEDに電流制限は500Ω(1Kx2)。
電球ほどきれいに拡散はしませんが、まぁ、点いていないよりはだいぶマシ。
計器の背景には、大圏地図をプリントしてつけてみました。
まぁ、よくつけっ放しにしていたので仕方ないか...
このままでは、ちょっと使い辛いので、照明を交換することに。
...が、バラしてみると、思ったより大がかりな作業。
横型のランプが使われていました。電極にはDC12Vが来ています(正確には11.5Vくらい)。
手持ちの白色LEDに電流制限は500Ω(1Kx2)。
電球ほどきれいに拡散はしませんが、まぁ、点いていないよりはだいぶマシ。
計器の背景には、大圏地図をプリントしてつけてみました。
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